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毛髪ミネラル検査でわかる事

 

・有害ミネラルの蓄積状態

・必須ミネラルの状態

本検査では、ご自身の健康維持・管理のために、髪の毛を検査する事で、ミネラルバランスを知っていただきます。

特定のミネラル(必須ミネラル)バランスが崩れる事により、病気の早期発見が可能です。

ミネラルバランスに偏重が見られる方は、病院での精密検査をお勧めしております。

 

ミネラルの体内蓄積度を知る事がで舌る

毛髪ミネラル検査

有害金属が過剰蓄積の場合

キレーション・デトツクス・発汗療法
栄養療法(栄養剤、サプリメント)
食事・環境改善

必須ミネラルが欠乏の場合

栄養療法(栄養剤、サプリメント)   
食事改善

 

なぜ毛髪ミネラル検査が有効なのか?
毛髪は日々の体内の栄養状態を記錨しています。
血液や尿は変動が激しいため長期的な栄養状態を把握するのに適していません。

※根元に近い部分を検査することによって最近2〜3ヶ月の状況がわかります。

加齢とともに
さまざまな自覚症状があらわれます。
有害金属過剰が関与する主な健康障害例
カドミウム/肝臓・腎臓障害、高血圧、骨粗鬆症
水銀/肝臓・腎臓障害、中枢神経障害
鉛/貧血、腎臓障害、中枢神経障害
ヒ素/皮膚障害、胃腸障害、変異原性(発ガン性)
必須ミネラル欠乏が関与する主な健康障害例
マグネシウム/心腹疾患、糖代謝異常、神経症
カルシウム/骨租髭症、筋肉の痙攣、不眠症
亜鉛/皮膚炎、味覚障害、発育不全、前立腺肥大
セレニウム/心腺病、免疫力低下、生殖能力低下

毛髪ミネラル検査の

分析手順及び検査結果表の提供

 

 

 

※オプションです

 

髪の毛を切り方
あなたの髪の毛を切って、お送りください。
毛髪サンプルを採る前に・・・
検査に必要な毛髪の量は、0.2gです。下記のイラストを参考に採取してください。
後頭部から数箇所にわけて頭皮に近い部分の髪を採取すると、より最近の身体状況を反映したミネラル値を測定できます。
@ 後頭部の髪をかきあげ、内側の髪をひとつまみ切り取ります。
  この際、毛先でなく、なるべく頭皮に近い部分から採取してください。 少しずつ数箇所から切れば、まったく目立ちません。
お子様の場合、髪がやわらかく軽いので、少し多めに採取してください。
A 切り取つた個所(頭皮に近い部分)から約3cmくらいの長さが必要になりますので、毛先の部分は切り捨ててください。

必要

部分
3〜5cm

     
髪の短い方は、切り取ったままの長さで結構です。  
毛髪検体採取量の目安
(実寸大)
 
@、Aの手順を3、4回線り返して採取採取し、毛髪のみを検体袋お人れ下さい。

※画像をクリック すると
拡大版(PDF形式)がダウンロードできます。
毛髪ミネラル検査
価格(1検体) 10,500円(税込)
検査期間 15営業日
検査に必要なもの 毛髪0.2g |質問票

※ご入金に掛かる手数料はお客様のご負担でお願い致します。
※お振込口座に関しましては下記までお問い合わせください。

 

 

連絡先

〒 574-0011

大阪府大東市北条 4 丁目 2-27  三幸ビル 3F

株式会社三幸バイオ研究所  検査室 宛

電話番号: 072-876-3781

 

 

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